佐々木裕太の言霊による独り言〜褒めるについて〜

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今回は「褒める」ことについて書こうと
ふと思いキーボードを叩き始めました。

褒めるって

嬉しいよね~~!

褒められて素直に喜ぶ人も

謙遜して普通を装っている人も

色々いると思いますが、

やっぱり嬉しいですよね!!

人の欲求にある承認欲求も
褒められる事で刺激されて満たさせるのではないでしょうか?

直接も嬉しいけど、

自分のいない所で褒められていて株が上がっているのも

また嬉しくないですか??
(私は個人的に嬉しい!!)

褒める対象のいない所で褒めるって

なんか良くないですか??

その褒めている人も
褒められている人も
周りから良い評価をされやすいと思いませんか?

何故か??
本人のいないところで褒めるという事は

相手により分かりやすく伝えないといけないので
相手を深く知ってないと
十分な魅力が伝わらないで終わって終わなくなる。
褒めても浅はかなもので終わってしまう。

せっかくの行為が逆効果となってしまうか?
不発で終わってしまいます。
これは勿体無いですよね??

何よりも人を褒めるという事は
相手を深くまで知っている証拠

と言う事は

お互いのコミニュケーションが取れていて
友好な関係である事を伺えます。

褒めている人をみると
私は第三者を深み見て良いところを見つけて
伝えることが出来るほど相手を
理解しようとしていることが伝わってきます。

リーダーとして視野の広いの持ち主。

リーダーは特にそうだと思いますが、
そういった日頃の行動からリーダーは見透かされています。

私もそうですが気をつけたいところですね!!

そういう人に悪い人はいるでしょうか?

私はいないと思っています。

きっと
現場でも好かれている素敵なリーダーであったり、
リーダーシップ力がありチームを牽引できる人なんだろうな!
と想像がつく。

メンバーを褒めている時の
顔が更に楽しそうだった
尚更そう思いませんか?

その人が仕事をしていても楽しいだろうし

そこで働く仲間も楽しそう!

そういう人の周りは幸せで溢れているに
違いないと私は思います。

人を褒め合う環境(チーム)には
愛があると思いませんか?

そういう環境をリーダーが率先して創り出せたら
素敵なチームになると思いませんか?

私は
それがチーム組成に必要だと思っているので
大事にしているつもりです。

何よりも私はこういうチームを生涯かけて
沢山作っていきたいと思います!

・笑顔の絶えない活気あるチーム

・ちからの入れどころを全員が分かっておりメリハリのあるチーム

・上昇(常勝)軍団である。

 ↑
ここでの勝は常に己に勝つ(克己心)である

何よりも
チーム全員が自走して
自分なりの幸せを手に入れている集団である。

あなたはどんな人生を歩みたいですか?

あなたの幸せとは何ですか?

あなたはどんなチーム(家族・友人・職場仲間etc)を作りますか?

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