時には人生にとって大切なこと。〜人生を歩むとは?〜

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記事へのご訪問ありがとうございます。

記事を書いています。佐々木裕太と申します。

ここは佐々木裕太という人の在り方・考え方や職場で院長をやっていたり、代表取締役のお手伝いをする中で学んだ事や経験から気づいた人生において大切だと思う事を独自の視点から伝えているものです。私は人の人生に関わってその人の人生のparadigm changeを巻き起こせる存在になるために活動をしています。人の笑顔には秘めた力が宿ります。その素敵な笑顔でいっぱいの世界を創りたいのが私の夢です。そのキッカケを与える人になりたいです。

早速内容に入ってしまいますね。

今回は今までと違う事をいうかもしれない。

矛盾をしている事を伝えるかもしれない。

でも、

本質は違っていないという事は感じて下さい。

人生において

これも少しは大事な事であると

私は思っているので、伝える為に書きます。

「歩む」とは

「止まる、少し」

人生と言う歩みは、少し止まる事も必要

スピードを意識して、

時間に対してもシビヤになった方が

良いと思っています。

時間は有限であり、

どんな事をしても増やすことが出来ない

時間の使い方は

人生を考える中でとても重要な事です。

今回は時間が大切であるこそ、

使い方に意味を付けて下さい。

そして、今回は

少し止まる大切について

少し紐解いていきます。

後悔をしない為です。

勢いというのは時にダメな時がある。

いや、私は良いとあまり思っていない。

何事に関しても準備は必要である。

準備に無駄な時間を掛ける事はまた違う。

準備が瞬間で出来る事に越した事はない。

「直感力」これはその人の全てを表しています。

この力はその人の

1日6万回と言われている潜在意識から

導き出される力であるから

その人の今までの人生・学び・経験など

今までの軌跡が全て出る。

準備力を高めるには

直感力を高める事が良いです。

本能(直感)ままに動くことは

悪く無いですが、

歩むという事は少し止まって

考えても良いという事を

伝えてくれている気がする。

「人生を走る」「人生を止まる」

とは言わず、

「人生を歩む」という事を

長い歴史言われ定着ている意味が

何処かにあると私は考える。

歩むとは、

進む事を意味する。

なので、人生は進むことがである。

これで分かる。

漢字を見ると、

少し止まれとも書いてある。

焦ることなく、

一歩一歩踏みしめれば良いと思う。

たいてい後悔をする時は、

勢いで行った時とやらなかった時である。

どちらも、

客観的に自分を見れてない時に起きる事が多い。

私も個人的に投資をしているが、

感情が入ったときこそ失敗をしている。

少し止まって客観的に見れている時は

高確率で成功をしている。

何事も感情が

ハイになることやローになる事はある。

感情に支配されて行動してしまう事は

失敗を招くことが多い、

自分を冷静に分析する事が人生で後悔をしない為に大切なことなのかもしれない。止まる訳ではなく、感情だけではなく、冷静さの大切さに気づいた過去の人々は「人生を歩む」と言い

「歩む」を選択したのかな?

とふっと考えたのでこの場を借りて伝えて見た。

今回は何を伝えたいというと、

人生というテーマは同じである。

これからも

人生においての在り方・考え方を

伝えていくつもりです。

その中人生を狂わせない為に

必要な事であると私は確信している。

これを踏まえた上で

これからも人生を幸せにする為に

生きて歩んで欲しい。

そして、

人生の最終回の時に

笑っていける事を

私は自分を含め望んでいます。

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