成功を手に入れる考え方とその向き合い方〜人生最幸の軌跡〜

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サイトへの訪問ありがとうございます。

著者の佐々木裕太と申します。

今回はいつもと違います。内容が違うわけではなく場所が違います。仕事で山口県に来ています。

その合間に発信します!

私がサイトを運営する理由は「人生の時間で笑顔が最も多い時間にして充実した物語を創って欲しい」と言うMISSIONが私にはあります。笑顔が全てとは言いません。それは人間味が無いですからね。喜怒哀楽は大事です。その時間の割合は笑顔・喜び・楽しい時間を多くしたいです。私自身がそうしたいというのもありますし、そんな人達が増えたらこの世はもっと明るくなると信じている。その為に必要なことは価値観や考え方がまずはベースになってくる。そのキッカケを私が一人でも伝える事が出来ればと思っています。「Paradigm change in your life」


前回奇跡は準備をしっかりと行っていることから来る必然であるといった内容をお伝えしました。
今回はその先に関してです。人それぞれ基準はあると思いますが、成功と失敗がある。
ひとつだけ価値観・視点として入れて欲しいことがある。あくまで私が言うには
「成功は偶然な事であり理解不能。失敗には必ず原因がある」
成功から伝えると前回偶然・奇跡は準備から起きる事であると伝えました。実際はどの準備が成功につながるテクニカルなものであったか?は断定することは困難である。同じ準備をしたしても、そのときには「時流」が変化している。時にインターネットが普及をしてからはこの変化がめざましい。タイミングをあわせて全てがうまく噛み合った時に成功が舞い降りる。もちろんその中でもコツと言うのは人それぞれある。
人それぞれある時点で正解がない。準備をしていなくても実際一度や二度は成功と言われる類のものが起きるときもある。まさに理解不能である。と私が言うには思う。

逆に失敗に関しては必ず原因が存在する。その原因解決に努めることは成功を掴み取る中で必須である。
同じ原因で失敗を引き起こさない為にも原因追求を行い二の舞を踏まないようにする事は大切である。

成長する為に物事を挑戦するには「やる」「やらない」の選択肢がある。
「やらない」の先には「衰退」のみが待っている。
「やる」の先には「成功」と「失敗」が待っている。しかし、最初は99.999%「失敗」する。
もし、失敗をしなかったらそれはすでに出来ていることなので「やる」「やらない」の選択に入らない。
失敗を重ねて、原因を分析し、解決策で再度やる。この繰り返しをしているとある時「突然変異」が起きる。これが「成功」である。
先程「やる」の先には「成功」と「失敗」が待っていると言ったが、それは違う。「やる」の先に「失敗」のみがあり、その先に「成功」がある。
成功したことに関しては「自己承認」をして下さい。諦めずやり続けたから「成功」を掴みました。
そして、休む暇もなく次にステップに進みましょう!
成功の分析は必要ない。
1度出来た事2度・3度繰り返して出来るようにするのが次のステップである。その次に進むだけ

私が言うには成功と失敗の価値観はこうである。こうすると常に謙虚に貪欲で向上心を保つ事が出来る。人生の幸せを続けたいなら成長し続けることは必須条件であると私は考えている。
謙虚さがなくなったときには落ち着きが無くなり、地に足が付かず衰退が始まる。世の中はそれだけ速いスピード感で動いていることに氣付いたほうが良い。


いかがですか?失敗の先に成功はある。最初から成功があるものに関してはすでに出来ているものは成長とは言わない。成功は諦めなかった人にだけ舞い降りてくる事を少しでも伝わって頂けたら幸いです。

https://line.me/R/ti/p/%40ijb1582l

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